
| PFは武器・防具をプレイヤー好みに換装可能。機体出力やレーダーレンジなどのチューニングを行うことが出来ます。パーツ総数は140種以上。兵器パーツには、ロボット好きの“ツボ”をついたものが豊富に用意されています。また「序章篇」で好評だった“変形武器”システムを強化。パーツの組み合わせ次第で特殊能力を発動させることもできるなど、プレイヤーの手で様々な操作性・戦略性を持ったPFを組み立てることが可能です。 |
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敵機を画面中央に捕らえ続ける“ロックオン”と、ロックした敵に高速接近する“ソニック・ブースト”が、ハイスピードで展開されるアクションをサポート。強力な連続攻撃や、仲間と連携した超必殺技「コンビネーションバースト」など、ロボットアニメさながらの戦闘を自分の手でプレイ!仲間パイロットのAIは、フォーメーションによって変化。シフト指示はリアルタイムで出すことができます。
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| フォーメーションのシフト指示や、パートナーとの会話など、戦闘中の通信はフルボイスで演出。仲間を誤爆すると怒られてしまったり、敵から狙われていると「気をつけろ!」と教えてくれたり。オペレーターからの通信はもちろん、シフトの指示を出したときも、仲間が通信範囲にいれば音声で答えてくれます。仲間に励まされたり助けられたりすることで、よりストーリーやキャラクターに感情移入できるのです。 |
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| ストーリーモードの収録ミッション数はシリーズ最多。実戦となる“メインミッションMAP”と、パーツデータ収集を行う“兵器開発MAP”あわせて240以上のミッションが用意されています。ミッション内容は敵機の殲滅以外にも、仲間の探索や目標物の破壊などバリエーション豊か。地上、空中、そして宇宙など、多彩な戦場がプレイヤーを待っています。 |
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パンツァーフレームメカデザインコンセプトは、アニメ「装甲騎兵ボトムズ」をはじめ、多くのメカニック・デザインを手がけている、大河原邦男氏が担当。洗練されたデザインのパンツァーフレームが多数登場します。

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| 前作「機甲兵団J-PHOENIX2 序章篇」のプレイデータをコンバートすることで、「序章編」で収集したパーツやカスタマイズデータをそのまま持ち越すことができます。「序章篇」でしか手に入れることのできないボーナスパーツも引き継ぐことが可能です。 |
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